
- 関係法規・制度
■美容師免許専門コース/美容師免許メイク&ネイルコース 30時間
■通信課程(夜間サポートコース) 10時間
- 衛生管理
■美容師免許専門コース/美容師免許メイク&ネイルコース 90時間
■通信課程(夜間サポートコース) 30時間
- 美容保健
■美容師免許専門コース/美容師免許メイク&ネイルコース 120時間
■通信課程(夜間サポートコース) 30時間
- 美容の物理・化学
■美容師免許専門コース/美容師免許メイク&ネイルコース 90時間
■通信課程(夜間サポートコース) 30時間
- 美容文化論
■美容師免許専門コース/美容師免許メイク&ネイルコース 90時間
■通信課程(夜間サポートコース) 15時間
- 美容技術理論
■美容師免許専門コース/美容師免許メイク&ネイルコース 120時間
■通信課程(夜間サポートコース) 15時間
- 運営管理
■美容師免許専門コース/美容師免許メイク&ネイルコース 60時間
■通信課程(夜間サポートコース) 10時間
- 美容実習
■美容師免許専門コース/美容師免許メイク&ネイルコース 870時間
■通信課程(夜間サポートコース) 460時間
「早く美容業界で活躍したい!」
そんな人たちが集まってくる美容師免許専門コース。
だから、カリキュラムもプロレベル。
ヘアカラーやサロンワーク演習など、美容業界で仕事をすることを考えた選択必修科目を学び、プロに認められる美容学生を目指します。
メイクアップを徹底追及することで、メイク技術だけでなく、知識、話し方、姿勢なども身につけ、「ヘアメイクを仕事にでる」プロを育成します。
ヘアメイクのヨシ・高田先生の監修のもと、現場の技術、常識、そして意識が学べます。
他の仕事をしながら、大学に通いながら美容免許を取得したい人のためのコース。平日の午後6~9時の時間帯を利用したスクーリング。

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必修技術は「できるよう」にならなければ教えたことにならない、と考えています。 |
必修科目の技術内容は、美容師として最も基本的なことを勉強するものです。いきなり高度な技術を勉強するのでなく、ハサミの持ち方、クシの回転のさせ方、一つの作業の制限時間などから勉強していきます。
そんな基本的な仕事だからこそ、住田美容専門学校では、徹底的に「こだわりたい」と考えています。必修科目で教える「技術内容」は、どの美容学校でも変わりがないと思います。
けれど、その技術をどうやって教えるか?という点に関しては、きっと学校によって大きく異なっているはずです。どういう順番で、どのくらい時間をかけて、どのレベルを合格とするかは学校それぞれの「教育方針」なのです。
授業を受けても、技術が自分のものとして身につかず、「受けたことがある」「習ったことがある」だけの人で終わってしまっては意味がありません。住田美容専門学校では、技術の授業は、「できるよう」にならなければ、教えたことにはならないと考えています。
具体的には、5つのステップを通してレベルアップを図っていきます。

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技術を磨くと同時に「こだわる」姿勢を作ってほしい。 |
美容師は技術者。技術者は、自分の技に「こだわり」を持っていなければなりません。
「こんなもんでいいよね?」という姿勢の技術者と、「やるなら、絶対いい仕事!」という技術者では、おのずと仕事の善し悪しが決まってくるはず。学校の中で、ベースになる技術を身につけていくと同時に、「やるなら、良い結果を出そう」というプロとしての「こだわり」を身につけていくことが、美容学校における必修技術の真の目的ではないかと考えています。
「基礎へのこだわり」、「ベースで手を抜かない」「単純なレベルの仕事でも、絶対に満足行く結果を残せる」「やった仕事が、まわりの人よりも良いものを残している」、こんな美容師にやってもらいたいと思いませんか?そして、なりたいとは、思いませんか?
住田美容専門学校では「基礎」から「基礎以上のもの」=「プロとしてのこだわり」をあなたの体に作ってもらうために、必修技術を利用していきます。