スミダの毎日
From 卒業生
2011年09月28日
2011年07月04日
[ From 卒業生 ]
スミダおすすめコメント。
卒業生から美容師を目指す皆さんに向けて
メッセージを頂きました。
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| 清水さん |
私が住田に入って一番良かったと思うのは、
何事にも諦めない心を見につけられた事です。
美容師になると、学生の頃とは比べものにならない位
大変な事がたくさん待っています。
でも、学生の頃に学んだ忍耐力と闘争心をいかして、
日々頑張っています。
住田は少人数制なので先生方が技術をしっかり
見て下さるので、絶対に住田をオススメします。
美容に対して熱い学校だなぁと思います!
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| 前村さん |
実際働いてみるとやはり大変な事もたくさんあります。
しかし、努力したからこそ得られる達成感はとても強く
感じる事ができます。とても華やかな世界にみられますが、
みんなそれぞれ苦しい時を乗り切ってきたからこそ
演じられるものだと思います。
美容師とはとてもやりがいがある素晴らしい仕事です。
興味がある人は学校を一度見学してみると良いと思います。
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| 新納さん |
美容に携わる仕事をしてとても良い事は、
お客様を喜ばせてお金を頂ける事です。
身の回りの多くの人を喜ばせる事により、
美容以外の色々な事を学んだり、興味を持つ事が
出来る事は他の仕事にはない事だと思います。
そして何より、好きな事を毎日やっていけるので
毎日がとても楽しいです。
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| 丸山さん |
美容業界の楽しい所は、自分自身で人の幸せを
作れるところだと思います。
目に見えて、お金を払って下さるお客様の笑顔を
実感できる職業は、そんなにないと思います。
自分が頑張った分結果が出る職業に
興味がある方は、ぜひ美容業界へ!!
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| 飯島さん |
住田は少人数制でしっかり教えてもらえるので
不器用な私でも頑張れる事が出来ました。
美容はやったらやっただけ結果が出る仕事です。
辛くても、結果を出せた時にはとても幸せです。
皆さんもぜひ美容の世界に来て下さい。
[ From 卒業生 ]
スミダおすすめコメント。
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| 小林さん |
どの接客業よりも、お客様とより密に接する事の
出来る職業だと思います。一人のお客様から、その友達、
ご家族まで広げていけて、その人の生活の一部になれる
素晴らしい職業だと思います。
住田の良い所は少人数制でみっちり学べるところです。
学業の面以外でも、校長先生に直接美容師として必要なセンス
や人間性についても熱心に教えて頂けるので、
住田で良かったなぁと卒業して、改めて感じました。
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| 井山さん |
僕は今美容師になって6年目になります。
とても充実しています。
始めは、高校生の時に自分の髪を切っていて、
自己満足をして少しずつ興味を持って行きました。
技術を追求できる事、好きな事が仕事になってるので
日々がとても楽しいです。
そして毎日たくさんの人と出会えるのも美容師の
魅力の一つです。
自分の手で人を幸せに出来る事が、今自分にとってとても幸せです。
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| 内原さん |
住田美容専門学校を卒業して10年になります。
本当にこの学校を卒業して良かったと思っています。
学生時代は決して楽なものではなく、時には厳しくされる事も
ありましたが、この学校では美容師に必要な心を
教えて頂きました。美容師は人と人、心と心、指から頭へ
気持ちが伝わります。
決して曲った心でできる事ではありません。
今日も美容師をやっていて良かったと思える一日でした。
2009年07月23日
2009年06月19日
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| 4年目の斎藤さん |
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| 7年目の小山さん |
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| 斎藤さんの作品! 見事ですね。 |
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| 3年目の今枝くん |
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| シャンプーを先輩に見てもらいます。 |
今回は、YOKOTA荻窪店に行ってきました!
YOKOTAには数多くの卒業生がいて、
住田ととてもつながりの深いサロンです。
荻窪店では、
7年目の小山さんと4年目の斎藤さんが
YOKOTA主催の
ブライダルヘアコンテストに向けての
アップスタイルの練習をしていました。
2人ともシルエットやバランス、
面のきれいさにこだわって作っていました!
3年目の今枝くんは、
ショートのブロースタイルを、
1年目の宮沢さんと上田くんは、
シャンプー練習を真剣な表情で練習していました!
YOKOTAは、とても教育熱心なサロンです。
卒業生たちも自分の夢に向かって頑張っていました!
2009年06月08日
2009年05月19日
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選考会があったのをご存知ですか?
日本の美人代表を決める大会なんですが、
当然、ヘアやメイクも評価されるので
モデルさんたちをサポートする
美容師さんやメイクさんも活躍してます。
原宿にあるTONI&GUYは、
そんなモデルさんたちを応援している美容室の一つ。
ミス・ユニバースのファイナリストは、
TONI&GUYさんでヘアスタイルを作って
最終審査に臨むのです。
そんなTONI&GUYで、
トップカラーリストとして活躍しているのが、
スミダの卒業生の岩屋 真さん。
彼は卒業5年でTONI&GUYのトップカラーリストになり、
今、世界を目指すモデルさんたちのサポートをしています。
ミス・ユニバース日本代表ということは、
ヘアカラーだって日本代表レベルの
技術とセンスが求められます。
夢に向かって進んでいく女性を全力でサポートする。
それが、美容師さんの仕事。
すごくカッコイイ仕事ですよね!
2009年05月18日
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今年卒業した 石山 亮君
kakimoto armsに勤務
4月、5月は新入社員研修期間で、
月曜~金曜に田園調布アカデミーで
技術練習をしています。
4月はシャンプーとシャンプーマッサージの研修。
シャンプーテストは無事合格できたそうです。
5月は基礎カラー研修。
ワンメイク、グレイメイク、マニキュアの練習をします。
1日に3名のモデルさんのカラーし、
先輩の卒業生も時々練習を見てくれるそうです。
サロンの仕事は、土、日のどちらか1日勤務で
全9店舗をまわり、6月1日に勤務サロンが決まります。
<石山君から2年生へメッセージ>
住田美容専門学校の2年生へ
こんにちは、今就職に向けて
必死に努力している最中だと思います。
そこで僕から一つ覚えておいてほしいことが一つあります。
それは、一度持った目標は一生忘れないということです。
何故なら、もしそれが正夢だとしても夢を忘れてしまっては、
正夢だと気付けないからです。
僕はこんなに勿体無いことはないと思うので、
みなさんこれから一つ一つ目標を達成出来た時の
喜びを味わいながら頑張ってください。
石山 亮
2009年05月08日
2009年04月28日
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3年目の前田さん。
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技術中なのが深澤さん。
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今日は卒業生レポートをお送りします。
ちょっとほっとするアットホームな街。吉祥寺。
そんな吉祥寺にあるCOIFFURE S ・AVEDAに
勤務している卒業生がいます。
3年目になる前田 祐希さんと
今年卒業し、入社した深澤 優子さん
2人とも、とっても美容好き!
毎日、仕事が終了した後も、技術練習をかかしません。
前田さんはもうすぐデビューのようです。
カット&ブローを60分で行う練習をしています。
深澤さんは、パーマ液を塗布したときの
タオルターバンの巻き方と
ロッドのゴムの跡をつけないための
ステックのさし方を練習をしています。
基本をしっかり学んでいる深澤さんと、
デビューするための練習に入っている3年目の前田さん。
同じ練習でもベテランになると、プロらしい勉強になるんですね!
先輩方にアドバイスされながら頑張っていました。
2人ともがんばれ!
2009年04月22日
2009年04月21日
2009年04月20日
2009年03月02日
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今回お話をして下さった
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就職活動が
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1人1人の質問に、
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春休み前に「やるべきこと」が見つかれば、
“有意義な春休み”が過ごせます。
1年生にとっての「やるべきこと」。
それは当然、「就職先」をハッキリさせることです。
だから、スミダの1年生の多くは、
サロン見学をしたり、資料を調べたりして
就職の準備を始めています。
美容室の方にいらして頂いての説明会も、
当然、就職活動の一環。
2月24日(火)は、
airの渋谷 謙太郎さんがいらして
1年生のためにお話をして下さいました。
airは、ヘアメイクさんも在籍する美容室。
「Ane Can」や「ar」などで活躍する
朝日 光輝さんの美容室です。
渋谷 謙太郎さんも、
ヘアメイクの仕事もこなす美容師さん。
その上、スミダの卒業生でもあるんです。
高いプロ意識を持ちながらも、
温かな雰囲気を持っている渋谷さんのお話は、
「熱血!!」という感じではなく、終始「明るく、さわやか」。
学生がリラックスできるような空気感を作りだしながら、
いろいろな質問に答えていく姿は、
「お客様に愛されるプロフェッショナル」を感じさせます。
説明会の形式は、演壇で行うプレゼン方式ではなく、
生徒と輪になって質問を受けていく「お話し合い形式」。
希望者、約40人の質問に対して、
「生徒の立場にたって」の答えてくれました。
例えば、
「美容師とヘアメイクの仕事。
メンタル面の切り替えは、どうやるんですか?」
って質問に対しては、
「ヘアメイクの仕事は、モデルさんと僕の1対1の仕事。
だからスポーツでいえば個人戦。
誰にも頼れない仕事だから、俺一人でやりきる!って覚悟。
だけど美容室は、みんなで協力してお客様に幸せになってもらう場所。
だから、スポーツでいえばチーム系。
お互いのコミュニケーションや、フォーメーションが大切。
つまり、美容師とヘアメイクは全く違う仕事だけど、
スポーツみたいに“頭の切り替え”ができれば大丈夫。
だけど仕事へのテンションは、どちらも絶対に下げちゃダメ!
“いい仕事をする気持ち”は共通。“それぞれの仕事への対応”は別々にね!」
こんな感じで学生にも分かりやすく話して頂きました。
学生と美容師さんのちがい。
それは「話をする時のやわらかさ」です。
「人と接する職業」で大切な、
「初対面の人とも、気持ちよく話せる」チカラ。
学生たちは、渋谷さんと会うことで、
確実に「高感度のある表情や話し方」の大切さも学んだと思います。
美容師さんと直接会い、お話しをする。
美容学生にとっては、ひれも一つの大切な勉強なのです。
2009年01月21日
火曜日は、美容師さんたちのお休みの日。
だから、卒業した美容師さんが
学校に遊びに来てくれることも多いのです。
昨日は、多くの卒業生に出会いました。
代官山の有名店Sで働いている
Oくんは、技術者としてデビューすることを
報告に来てくれました。
Oくんは、入社してまだ3年目ですが、
「自分の夢に向かってガムシャラに進む」タイプ。
美容室に入社してからも、
「オレは、進むぜ!!」っていう感じで、
自分のすべきことから逃げなかった人。
だからこそ、異例のスピードでの
デビューとなったのだと思います。
これから先、
彼が勤めているお店も、
「より時代にマッチした方向」へと
大きくイメージチェンジしていくようです。
今、学校にいる生徒たちへのメッセージとしては、
「よく時代を読もう!そうすれば頑張るべきことは見えてくるよ!」
とのこと。
美容業界に入り、毎日“今の時代に求められるもの”を考え、
生きてきたOくんの言葉は、「学生としての考え」を早く捨て、
「プロとしての準備を始めた方がいいよ!」というアドバイス。
素直に聞きいれて、準備を始めた学生は、
きっと、美容業界に入っても
上手くやっていけると思います。
恵比寿の温かくて明るい美容室Kで
店長をしているKくんとも会いました。
今年はいったIさんも、
元気に働いているという報告をもらいました。
Iさんを含め、今年入社したスタッフが
ちゃんと続いてくれているので、
今年は、Kくんの店舗(この美容室は2店舗経営しています)は、
今年リニューアルするとのこと。
そして、そこで働くスタッフの顔をみたら
“ほとんどがスミダの卒業生”ばっかりだったそうです。
Kくんが店長にまで出世したことも嬉しかったですし、
その美容室で仕事を続けているのがスミダの卒業生ということは、
学校で教えた教育が、「役に立っている」ということ。
これもまた嬉しいことでした。
火曜日は美容室がお休み。
だからこそ、
「美容学校と美容師さんとの出会いがある日」でもあるのです。
※今回は美容室の名前も卒業生名も、あえてイニシャルにしてみました。
どうぞ、どこの美容室の誰かな?って想像してみてください。
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